lafont CAPELINE 389

思わずデザイン画を描いている姿を想像してしまう lafont のCAPELINE. こんな風に実際の眼鏡のカタチになったとき、さぞかしうっとりされたはずと妄想してしまうのでした。

世界観を表現するためには、描線にあわせたカラーリングはもとより質感も、線の太細も大事なポイント。ほか全てが調和してこその魅力を放つ1本です。

lafont / CAPELINE 389

あの酷暑が幻だったかのように過ごしやすい陽気の土曜日となりました。本日もご来店誠にありがとうございました。イメージにピタリ!あわれた眼鏡たち、お出来上がりをどうぞお楽しみにお待ちくださいませ。

yuki